与謝蕪村:新たに212句 天理大付属図書館入手の句集に(毎日新聞)

【天理大付属天理図書館(奈良県天理市)は14日、入手した句集に、江戸時代を代表する俳人、与謝蕪村(よさ・ぶそん)(1716〜83)の作で、知られていなかった212句が収録されていたと発表した。蕪村の句でこれまでに確認されていたのは約2900句で、専門家は「これだけまとまった新出句が判明したのは意義深い」としている。】
つづきはこちらから。毎日新聞。
http://mainichi.jp/select/news/20151015k0000m040112000c.html
○読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20151015-OYO1T50000.html
○他にも各社により報道があります。概ね藤田真一氏のコメント掲載。