早稲田大学総合人文科学研究センター共催・シンポジウム「美術史研究における春画の位置」(2015年11月9日(月)、早稲田大学 小野記念講堂)

研究会情報です。
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http://flas.waseda.jp/rilas/2015/10/3067/

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※申し込み不要
日時:2015年11月9日(月)
13:00~15:00 シンポジウム「美術史研究における春画の位置」
場所:早稲田大学 小野記念講堂
主催:美術史学会、公益財団法人永青文庫
共催:早稲田大学総合人文科学研究センター
シンポジウム・プログラム (12:30 開場)
司会 樋口一貴(十文字学園女子大学准教授)
13:00-13:10  挨拶 三宅秀和(永青文庫学芸課長)
13:10-13:40 「美術史における春画研究の私的回顧」 辻惟雄(MIHO MUSEUM館長)
13:40-13:50 休憩
13:50-14:20 「近代以降の春画の評価・展示」 石上阿希(国際日本文化研究センター助教)
14:20-14:50 「浮世絵における春画の位置」 内藤正人(慶應義塾大学教授)
14:50-15:00  総括 樋口一貴(十文字学園女子大学准教授)
お問い合わせ先:大学生協学会支援センター 美術史学会係
E-mail: jahs@univcoop.or.jp
TEL:03-5307-1175 FAX:03-5307-1196
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早稲田大学文学学術院
美術史コース専修室 気付