« 平成27年度 京都大学図書館機構貴重書公開展示 本を伝える ‐高山寺本と修復‐(2015年10月27日(火)-11月8日(日)、京都大学 百周年時計台記念館1階 歴史展示室内 企画展示室) | メイン | 関東大震災の被災状況がわかる地図(国立国会図書館 リサーチ・ナビ) »

2015年9月29日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●会社員を辞めて学振をとるということ(日記なんで。)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

ブログ「日記なんで。」に「会社員を辞めて学振をとるということ」という記事が掲載されています。同様なことを考えている方には参考になる内容だと思いましたので、紹介いたしました。

【会社を辞めて学振を取って博士課程に出戻ってくる、という選択はかなりレアなキャリアだと思う。僕も進路に迷っていた時にネット上を色々と検索してみたけど、そういう前例はほとんど見当たらなかったし、リアルでも「そんな(アホな)ことするやつ初めて見たぜ!」という意見しか聞かなかったので、やっぱ相当にレアだし、アホなんだと思う。文科省は「研究者のキャリアパスの多様化」とか言ってるけど、戻ってくるための手ほどきや支援など特になく、独力の実力勝負で戻ってくるしかなかった。やっぱりストレートで修士で上がってくる人と比べると、色々と違いを感じることがあるので、実際にやってみてどんな感じだったか、簡単に書いてみる。】
つづきはこちらから。ブログ「日記なんで。」
http://d.hatena.ne.jp/tomotsaan/20150613


●グーグル提供広告