« 言語態研究会・ワークショップ「戦争の時代と詩のことば―1930‐1940年代・日本語による詩的言語」(2015年9月11日(金)、東京大学駒場キャンパス 18号館4階 コラボレーションルーム3) | メイン | 日比嘉高氏「文科省の文系学部軽視は「誤解」なのだろうか 鈴木寛氏の記事を起点に考える」(BLOGOS) »

2015年9月 8日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●実学偏重、「教養」が危機『いま、大学で何が起こっているのか』 名古屋大准教授 日比 嘉高さん(42)(東京新聞)。『いま、大学で何が起こっているのか』ひつじ書房刊。

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【文部科学省が国立大に対し、人文社会系と教員養成系の組織の廃止、あるいは他分野への転換を通知して以来、波紋が広がっている。大学が果たすべき役割とは何か。国立/私立、文系/理系を問わず、いわば「実学」が重視される風潮に一石を投じるのが、本書だ。】
続きは以下より。ひつじ書房刊。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/kakuhito/list/CK2015090602000186.html


●グーグル提供広告