太宰治が芥川賞懇願する手紙見つかる(NHKニュース)

【見つかったのは、昭和10年からよくとしにかけて、20代半ばだった太宰治が文壇の重鎮で芥川賞の選考委員も務める佐藤春夫に宛てて書いた3通の手紙です。実践女子大学の河野龍也准教授が、佐藤の遺族が保管していた資料の中から発見しました。】
【太宰治が芥川賞の選考委員に受賞を懇願する手紙やはがきはこれまでも見つかっていますが、今回の手紙の発見によって受賞を熱望する様子がさらに明らかになったと専門家は評価しています。】
つづきはこちらから。NHKニュース。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150907/k10010218931000.html