京都府立図書館、府立総合資料館が所蔵する貴重書をデータベース化した「京都府立総合資料館所蔵 貴重書データベース」の、公開終了(9月末)と、総合資料館のシステムへの移行を発表(カレントアウェアネス・ポータル)

【2015年9月11日、京都府立図書館は同館の「京都府立総合資料館所蔵 貴重書データベース」の公開を9月30日で終了することを発表しました。2016年秋に開館が予定されている京都府立総合資料館で構築する新データベース(アーカイブス)システムに移行することによるものとのことです。】
つづきはこちらから。カレントアウェアネス・ポータル。
http://current.ndl.go.jp/node/29418