2015年度 中央大学国文学会研究発表会(2015年9月26日(土)、多摩キャンパス 文学部棟 3101教室(3号館高層棟1階))

研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/letters/major/jpn_lit/news/2015/09/34831/
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■ 2015年度 中央大学国文学会研究発表会
 日時: 9月26日(土) 13:30~16:05
 場所: 多摩キャンパス 文学部棟 3101教室(3号館高層棟1階)
日本文学に関する、大学院生主体の公開研究発表会を実施致します。
大学院への進学をお考えの方、卒論作成やゼミ選択で迷っている方、
日本文学に興味をお持ちの一般の方など、どなたでもお気軽にご参加ください。
予約不要、入場無料です。
会場への出入りは自由ですが、発表中はなるべくご遠慮ください。
テーマと発表者は次の通りです。
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プログラム
マンガ表現論-言葉が生み出す時間
  荒井 美有(本学大学院前期課程)
村上春樹『1Q84』における「父像」-「父」となる牛河
  蘇 宛亭(本学大学院前期課程)
  【休憩】(14:35~15:05)
動詞「あがる」及び「あげる」の意味分析
  河村 朋美(本学大学院前期課程)
終助詞「し」のモダリティについての研究
  後藤 歴子(本学大学院前期課程)
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※ 休憩中には中央大学国文学会運営委員会、16:05から総会、
 17:00からは、教職員食堂にて懇親会を予定しています。