大学院修了後も研究を続けるためのあれこれ。(人形の文学論)

【私は2009年の3月に大学院を修了したので、出てからずいぶん経ちました。
その間、1年くらい高等教育機関に所属したこともあったのですが、ほとんどの時間を、所属なく、実家で過ごしました。
所属がない状態で、なおかつ出身大学や大学院から離れた場所ではとても不便なのですが、何とか研究を続けています。
今は大学院修了後に常勤のポストどころか非常勤講師もない、という人も少なくないと思いますので、所属がなくても利用できるリソースをいくつか紹介しようと思います。
私はもともと『源氏物語』の研究をしておりましたので、日本文学や古典に関係するものに偏っています。】
つづきはこちらから。人形の文学論(西原志保氏)。
http://blog.goo.ne.jp/omarihajoto/e/ae77f0b911e439fb573a8ded6f9561ca