【動画あり】南あわじ市出土の銅鐸からひも確認 つるして使用か(神戸新聞)

【兵庫県南あわじ市で出土した弥生時代前期末~中期前半(紀元前3~前2世紀ごろ)の「松帆銅鐸(まつほどうたく)」から、音を鳴らす振り子「舌(ぜつ)」や銅鐸本体をつるしたとみられるひもの一部が見つかった、と兵庫県教育委員会などが12日発表した。全国初の発見例で、科学的分析により銅鐸を埋めた年代を推定できる可能性が高い。】
つづきはこちらから。神戸新聞。
http://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/201508/0008298118.shtml
参考
銅鐸:ひも発見、舌につり下げ鳴らす 奈良文化財研が発表(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/news/20150813k0000m040015000c.html