資料発掘で地域の歴史・文化の掘り起こし―国立国会図書館が所蔵データの活用を考えるワークショップ開催(MdN Design Interactive)

【国立国会図書館(NDL)は、地域のオープンデータ活用の推進を支援する「アーバンデータチャレンジ2015(UDC2015)」プロジェクトのデータ提供・支援拠点として協力することにあわせて、同館が所蔵するデータの利活用を考えるワークショップ「NDLデータ利活用ワークショップ」を8日、東京本館の新館3階にて開催した。】
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http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/42117/