国際浮世絵学会 第96回研究会・キャサリン・ブルックス氏(ハーバード大学アーサー・M・サックラー美術館)「20世紀初期の欧米における摺物鑑賞:魚屋北渓の場合」(2015年8月8日(土)、慶應義塾大学(三田))

研究会情報です。
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日時:8月8日(土)15時30分~(15時受付開始)
会場:慶應義塾大学(三田) 南校舎412教室
研究発表:
20世紀初期の欧米における摺物鑑賞:魚屋北渓の場合
Western Appreciation of Surimono in the Early Twentieth Century: Totoya Hokkei
キャサリン・ブルックス氏(ハーバード大学アーサー・M・サックラー美術館)
Katherine Brooks (Ph.D. Candidate, History of Art and Architecture Harvard University)
★聴講は無料です。一般の方の参加も歓迎いたします。
  みなさまお誘い合わせのうえ、ご参加ください。
 問い合わせ先:学会事務局