« 第2回 地球研・国語研合同研究会 「「方言」と伝統的暮らし・価値観から見直す地球環境学 ―「ことば」と「ことば」の接点―」(平成27年7月30日 (木) 、国立国語研究所 1階 中会議室) | メイン | 物語研究会7月例会・年間テーマ「規範化」(2015年7月18日(土)13:30~、神奈川大学横浜キャンパス 3号館207教室) »

2015年7月15日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●国際浮世絵学会 第96回研究会・キャサリン・ブルックス氏(ハーバード大学アーサー・M・サックラー美術館)「20世紀初期の欧米における摺物鑑賞:魚屋北渓の場合」(2015年8月8日(土)、慶應義塾大学(三田))

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://ukiyoesociety.blogspot.jp/2015/07/96-96-88153015-412-20-western.html

--------------------

日時:8月8日(土)15時30分~(15時受付開始)

会場:慶應義塾大学(三田) 南校舎412教室

研究発表:
20世紀初期の欧米における摺物鑑賞:魚屋北渓の場合
Western Appreciation of Surimono in the Early Twentieth Century: Totoya Hokkei

キャサリン・ブルックス氏(ハーバード大学アーサー・M・サックラー美術館)
Katherine Brooks (Ph.D. Candidate, History of Art and Architecture Harvard University)

★聴講は無料です。一般の方の参加も歓迎いたします。
  みなさまお誘い合わせのうえ、ご参加ください。

 問い合わせ先:学会事務局


●グーグル提供広告