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2015年7月28日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●国立国会図書館・特集展示 1945―終戦の前後、何を読み、何を記したか(東京会場 2015年 10月5日(月) ~11月2日(月) 関西会場 2015年 11月13日(金) ~11月28日(土) )

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展示会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.ndl.go.jp/jp/event/exhibitions/1211430_1376.html

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【1945年―本土決戦が叫ばれ、極限状態にあった戦時中。灯火管制が解かれ明るくなった町に、英語が飛び交う戦後。

そんな激動の1945年にも、本や雑誌は出版されていました。一体どんなことが書かれていたのでしょうか。また、その時代を生きた人は、どんなことを書きとめていたのでしょうか。8月15日を境に、その内容はどう変わったのでしょうか。それとも...??

今回の展示会では、1945年に出版された本や雑誌、そして政治家・軍人が記した日記や書簡を約45点(※)展示します。展示ケースの中に現れる「1945年」を、是非ご覧ください。

※展示替えを含めると合計で約80点】

詳細はこちらから。国立国会図書館。
http://www.ndl.go.jp/jp/event/exhibitions/1211430_1376.html


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