駒澤大学・学術交流シンポジウム「近世・近代における日中文化交流―思想と文学に即して―」【高山 大毅 氏ほか】(2015年7月11日(土)、駒澤大学 駒沢キャンパス 中央講堂)

研究会情報です。
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http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/news/20150711rekishi
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参加費無料・事前申し込み不要
◆ 日 時 2015年7月11日(土) 13:30~17:50
◆ 会 場 駒澤大学 駒沢キャンパス 中央講堂(本部棟2階から階段を上がります)
   ※東急田園都市線「駒沢大学」下車徒歩15分(各駅停車をご利用下さい)
◆ 参加費 無 料
        ※参加登録不要 どなたでもご来聴いただけます
        ※使用言語:日本語・中国語(通訳付)
◆ 主催:駒澤大学              
◆ 後援:駒澤大学国際センター 駒沢史学会
プログラム
13:40~14:20
食の比喩と江戸儒学 
高山 大毅 氏(駒澤大学文学部専任講師)
14:20~15:00
吉田松陰の東坡策批評について
唐 利国 氏(北京大学歴史学系副教授)
15:10~15:50
1920年代中国新詩における日本近代詩の受容 ――周作人と馮乃超の場合――
佐藤 普美子 氏(駒澤大学総合教育研究部教授)
15:50~16:30
留日学生と創立期の中国共産党 ――施存統を中心として――
王 新生 氏(北京大学歴史学系教授)
16:40~17:50 
討 論
※シンポジウム終了後、懇親会を開催します。奮ってご参加下さい。      
(18:00~ 於 駒澤大学深沢キャンパス 深沢小ホール 会費:5000円)
〔お問い合わせ〕
駒澤大学 〒154-8525 東京都世田谷区駒沢1-23-1
Tel 03-3418-9272(歴史学科事務室)