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2015年5月 5日

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●大学図書館と県立図書館の連携による小学生の貴重書体験(国立国会図書館 国際子ども図書館)【鶴見大学文学部の久保木秀夫准教授による取り組み】

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【神奈川県では、小学生を対象とした貴重書体験授業が鶴見大学図書館と神奈川県立図書館の協働で実施されている。

神奈川県は、専門的な知見や人材等を有する大学と一層連携強化を図ることにより多様化・複雑化する県政の課題を解決することを目的として、平成21年度に「大学発・政策提案制度」をスタートさせており、今回の試みは鶴見大学文学部の久保木秀夫准教授による提案が平成25年度の公開コンペで採択されたもの。大学図書館の所蔵する和漢洋の古典籍に直接触れる機会を設けることで、小学生にその魅力を実感してもらい、文字文化や言語文化に対する知的興味を啓発することを目指す。】
つづきはこちらから。国立国会図書館 国際子ども図書館。
http://www.kodomo.go.jp/info/child/2015/2015-040.html


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