根津美術館 コレクション展 江戸のダンディズム 刀から印籠まで(2015年5月30日(土)〜7月20日(月・祝))

展示情報です。
●公式サイトはこちら
http://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibition/next.html
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コレクション展
江戸のダンディズム
刀から印籠まで
2015年5月30日(土)〜7月20日(月・祝)
休館日 月曜日 ただし7月20日(月・祝)は開館
開館時間 午前10時‐午後5時
(入館は午後4時30分まで)
入場料 一般1000円、学生[高校生以上]800円
*中学生以下は無料
*尾形光琳300年忌記念特別展「燕子花と紅白梅」の会期中(2015年4月18日〜5月17日)、ミュージアムショップにて前売り券(各100円引き)を販売します。
会場 根津美術館 展示室1
 太平の江戸の世では、刀剣やその拵は、男性にとって持ち主の身分や教養、季節を感じさせる「こだわりのアイテム」として位置付けられるようになりました。意匠を凝らしたものが競ってつくられ、印籠や根付も同様の発展を見せました。当館所蔵の刀剣・刀装具・印籠のコレクションから選りすぐりの約100件をご覧ください。
関連イベント
2015年6月6日 講演会「江戸時代の刀剣について」
2015年6月27日 講演会「「日本刀の拵について」
2015年6月12日 スライドレクチャー「刀装具について」
2015年6月19日 スライドレクチャー「コレクションの成り立ちと展覧会の見どころ」
2015年7月3日 スライドレクチャー「北野天神縁起絵巻について(巻第四~六)」