電子展示会「日本の子どもの文学―国際子ども図書館所蔵資料で見る歩み」に資料を追加しました(国立国会図書館 国際子ども図書館)

【国際子ども図書館が所蔵する本、絵本や雑誌の中から、明治から現代に至るまでの代表的な児童文学作家・画家の作品を紹介する電子展示会「日本の子どもの文学―国際子ども図書館所蔵資料で見る歩み」に、新たに第6章と児童文学者コーナーを追加しました。
第6章「21世紀の子どもの本」では、2001年以降に刊行された子どもの本の中から代表的な作品68点を紹介しています。児童文学者コーナーでは、石井桃子、小川未明、谷川俊太郎、宮沢賢治、新美南吉、那須正幹を取り上げています。】
つづきはこちらから。
http://www.kodomo.go.jp/news/2015-02.html