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2015年4月14日

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●もっと活用!コラボリー(第1回) 若手研究者必読・ 科研費以外も!若手研究者が申請できる研究助成の探し方(コラボリー/ Beats!)

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【はじめまして!コラボリー事務局、もっと活用!コラボリー担当のヤナピーです。

科研費の「若手研究」は、ベテラン研究者と競合せずに済むことから若手研究者が先ず目指す種目ですが、平成22年度より受給回数に制限(若手研究(S・A・B)を通じ2回まで)が設けられました。経験を積んだ後は、基礎研究Cへ移行することを期待した制度変更と思われますが、ベテラン研究者と競合する環境は、若手研究者にとっては厳しくなったといえます。

また、地方の国公立大学や私立大学からの応募件数が増加傾向にあり、ますます競争率が上がっています。研究費が上から降ってくる時代は過去のもの。必要な研究費は自分で調達する姿勢が強く求められています。】
つづきはこちらから。コラボリー/ Beats!。
http://www.colabory.com/beats/2015/04/14/1460.html


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