芭蕉も広重も泊まった旅籠、360年の歴史に幕 愛知(朝日新聞)【旅籠「大橋屋」。3月15日、閉館】

【旧東海道の宿場町、赤坂宿(愛知県豊川市赤坂町)で、360年以上の歴史を持つ旅館「大橋屋」が3月15日、閉館する。江戸時代から綿々と旅人をもてなし続け、松尾芭蕉や歌川(安藤)広重も泊まったとされる旅籠(はたご)。伝統の建物は市へ寄贈され、来年以降、一般公開される予定だ。】
つづきはこちらから。朝日新聞。
http://www.asahi.com/articles/ASH2K4TJSH2KOBJB004.html
●旅籠「大橋屋」公式サイト
http://aichi.j47.jp/ohashiya/