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2015年2月14日

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●<歌舞伎>その「型」データで解明 九州大、芸伝承へ研究(東京新聞)

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【歌舞伎や能、日本舞踊など伝統芸能の「型」を先端技術で解析する研究が、九州大学(福岡市)で進んでいる。演じ手の所作、動きなどをデータ化することで、所作の特徴、芸の世界観を科学的に把握し、後世に伝えていくのが狙いだ。効果的な訓練方法をつくりだして稽古に生かしたり、新たなアートとして楽しむ可能性も探る。 (藤浪繁雄)】
つづきはこちらから。東京新聞。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/tradition/CK2015021302000217.html


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