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2015年2月25日

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●「CADAL(China Academic Digital Associative Library)利用レポート」(王一凡:東京大学大学院人文社会系研究科修士課程)(人文情報学月報 / Digital Humanities Monthly)

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人文情報学月報のサイトで、DHM 042 【後編】が公開されました。

その中に、
《特集》「デジタル学術資料の現況から」第10回
CADAL(China Academic Digital Associative Library)利用レポート
 (王一凡:東京大学大学院人文社会系研究科修士課程)
というものが紹介されています。

【CADALとは、中国国内の大学図書館が中心となって整備している共同デジタル化ライブラリーのこと】で上記は、【主に実際の利用にあたっての解説・考察・留意点などに焦点を当てて】解説したものです。以下より。

http://www.dhii.jp/DHM/dhm42-2


国立国会図書館で既に公開されている、

●中国の資料デジタル化プロジェクト・CADALの利用と参加について
https://rnavi.ndl.go.jp/asia/entry/bulletin12-1-1.php

と合わせて読み進めていただければ、とされています。


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