三浦綾子の反戦 全国へ広がれ 戦時小説の展示 貸し出しへ(東京新聞)

【北海道旭川市の三浦綾子記念文学館は四月から、作家の故三浦綾子さん(一九二二~九九年)が戦時下を描いた小説「銃口」と「母」の企画展で使った展示物一式を、全国の資料館や団体に貸し出す。文学館の担当者は、戦後七十年を機に「平和をつくり出すために知っておくべきこと、考えるべきことは何かを伝えたい」と訴えている。】
つづきはこちらから。東京新聞。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015012702000245.html
○参考
第1回 三浦文学全国移動展(三浦綾子記念文学館)
http://www.hyouten.com/idoten_2015