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2015年1月 8日

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●妖怪ウォッチのヒットでわかった日本人の「妖怪愛」(日本経済新聞・日経エンタテインメント)

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【2014年を代表するヒット商品や人気ランキングに、必ずと言っていいほど上位に顔を出したのが『妖怪ウォッチ』だ。実はエンタテインメントの世界では、「妖怪」を題材にした作品は珍しくなく、ヒットしたものが多い。古くは『ゲゲゲの鬼太郎』や『妖怪人間ベム』といったところだが、宮崎アニメでも「もののけ」が重要な役割を果たしている。なぜ、日本人はこれほどまで妖怪が好きなのだろうか。妖怪研究の第一人者である国際日本文化研究センター所長の小松和彦氏に、妖怪ブームの深層と日本文化との関係について解説してもらった。】
つづきはこちらから。日本経済新聞・日経エンタテインメント。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO80491910U4A201C1000000/


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