『日本文学』(2014年12月号)に、江戸狂歌研究会編『化物で楽しむ江戸狂歌〜『狂歌百鬼夜狂』をよむ〜』・和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』の書評が掲載されました

『日本文学』(2014年12月号)に、江戸狂歌研究会編『化物で楽しむ江戸狂歌〜『狂歌百鬼夜狂』をよむ〜』・和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』の書評が掲載されました。評者はそれぞれ、服部仁氏、五味渕典嗣氏です。
●江戸狂歌研究会編『化物で楽しむ江戸狂歌〜『狂歌百鬼夜狂』をよむ〜』(笠間書院)
http://kasamashoin.jp/2014/09/post_3019.html
●和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』(笠間書院)
http://kasamashoin.jp/2014/06/post_2951.html