2014年のKyoko Selden記念翻訳賞に、David Pearsall Dutcher氏の「狭衣物語」ほか

コーネル大学アジア研究学部が主催するKyoko Selden記念翻訳賞[Kyoko Selden Memorial Translation Prize]に、David Pearsall Dutcher氏による「狭衣物語」、Hiroaki and Nancy Sato氏の黛まどか「まんかいのさくらがみれてうれしいな」が選ばれたようです。
どうやら、この翻訳は、オンライン上にある、The Asia-Pacific Journal.に掲載される、とのことです。
詳細は以下より。