『三国遺事』に登場する謎の「味呑寺」、位置初確認(朝鮮日報)

【『三国遺事』に1度だけ登場する新羅時代の「謎の寺」、味呑寺の神秘が遂に解き明かされた。慶尚北道慶州市九黄洞の味呑寺跡で「味呑」という銘を刻んだ瓦が出土した。これまで推測でしかなかった味呑寺の位置を初めて証明する考古学的資料だ。しかも、崔致遠(チェ・チウォン)=857-?=の旧宅「読書堂」の位置まで立証するという画期的な発見だった。】
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http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/14/2014061401054.html