『日本語の研究』第10巻2号に、矢島正浩『上方・大阪語における条件表現の史的展開』の書評が掲載されました

『日本語の研究』第10巻2号に、矢島正浩『上方・大阪語における条件表現の史的展開』の書評が掲載されました。評者は彦坂佳宣氏です。68ページ。
●矢島正浩『上方・大阪語における条件表現の史的展開』(笠間書院)
http://kasamashoin.jp/2013/01/post_2530.html