ドラマ脚本、5万冊公開へ 大河や「男はつらいよ」など【国立国会図書館や川崎市市民ミュージアムで公開】(朝日新聞)

【「私は貝になりたい」(1958年)やテレビ版「男はつらいよ」から最近のNHK大河ドラマまで、5万冊近い脚本・台本が、国立国会図書館や川崎市市民ミュージアムで公開される。テレビ草創期からの脚本の収集に取り組んできた脚本家の山田太一さんは「将来はデジタル化して、全国の図書館などでみられるようにしたい」と話している。】
つづきはこちらから。朝日新聞。
http://www.asahi.com/articles/ASG3M5RT7G3MUCVL01W.html
参考●イベントレポート(4) 「脚本アーカイブズの一般公開へ向けて-『アーカイブの現在と未来』」(鈴木親彦:東京大学大学院人文社会系研究科博士課程)
http://www.dhii.jp/DHM/dhm31-2
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参考●一般社団法人日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム
http://www.nkac.jp/