六十年に一度の論考(閑山子余録)

ブログ閑山子余録にて「六十年に一度の論考」という記事がアップされています。
【ひさびさにしびれた。
小川剛生「卜部兼好伝批判―「兼好法師」から「吉田兼好」へ―」(『国語国文研究』49、2014年3月)である。】
つづきはこちらから。閑山子余録。

http://blogs.yahoo.co.jp/kanzanshi/38252667.html