NDLラボで「翻デジ」バージョン0.8が公開:近代デジタルライブラリの資料を共同でテキストデータ化するためのプラットフォーム(カレントアウェアネス・ポータル)

【国立国会図書館の「NDLラボ」において、近代デジタルライブラリの資料を共同でテキストデータ化するためのプラットフォーム「翻デジ」(バージョン0.8)が公開されました。
このシステムは日本デジタル・ヒューマニティーズ学会(JADH)の分科会であるSIG-Transcribe JPが提供するもので、ジョージ・メイソン大学で開発されたコンテンツマネジメントシステム(CMS)の”Omeka”を核として構築されています。】
つづきはこちらから。カレントアウェアネス・ポータル。
http://current.ndl.go.jp/node/25768
※以下に書かれた、目標とすること、しないこと、読めばこのシステムが目指す方向がわかると思います。
http://lab.kn.ndl.go.jp/dhii/omk2/