« 講演会「正岡子規の書と短歌をめぐって」講師:柏木隆雄氏(2014年3月3日(月)、大阪大学 中之島センター 佐治敬三メモリアルホール) | メイン | ワークショップ「和の国?武の国?神の国?! -江戸から見る日本人の自国認識の変容-」(2014年3月15日(土)・16日(日)、法政大学市ヶ谷キャンパス ※要申込) »

2014年2月26日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●吾輩の父は直克(なおよし)である!? 通説覆す資料見つかる(産経新聞)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【文豪・夏目漱石の実父、直克(1817~97年)の名前について、「なおかつ」と読んできた従来の通説を覆し、「なおよし」と読むことを示す資料が発見された。専門家は「無視できない資料で、今後は併記が必要」と評価する。これまで膨大な研究がなされてきた国民的作家について、父の名前という基本的事実への新説には注目が集まりそうだ。】(2014.2.6、産経新聞)

●続きはこちら
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140206/art14020608280002-n1.htm

関連記事
●日本文学・文化学類の仁平教授によって、夏目漱石の父の名が「直克(なおよし)」であるという根拠資料が発見されました(2014/02/24、和洋女子大学)
http://www.wayo.ac.jp/topics/2014-0224-0934-33.html


●グーグル提供広告