福島幸宏氏「京都府立総合資料館の取り組み 京都-日本のデジタルアーカイブのハブを目指して」(AMeeT 京都から世界へ)

リポート笠間55号にご寄稿いただいた福島幸宏氏による「京都府立総合資料館の取り組み 京都-日本のデジタルアーカイブのハブを目指して」が、「AMeeT 京都から世界へ」のサイトに公開されています。
【日本各地にはまだまだ埋もれた文化資源(博物資料・古文書・古写真etc)が残されている。京都市左京区の京都市営地下鉄烏丸線 北山駅直近に所在する京都府立総合資料館では2016年の新館開設にあわせ、意図を持って「遺す」試みを行おうとしている。本稿ではその活動の一端を紹介する。】
○福島幸宏氏「京都府立総合資料館の取り組み 京都-日本のデジタルアーカイブのハブを目指して」(AMeeT 京都から世界へ)
http://www.ameet.jp/digital-archives/digital-archives_20140114/