« 伊賀忍者研究会編・山田雄司監修『忍者の教科書 新萬川集海』(笠間書院) | メイン | 立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科異文化コミュニケーション専攻 公開講演会「減災のための『やさしい日本語』」(2014年3月19日(水)、池袋キャンパス) »

2014年1月21日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●第310日本近代語研究会(2013年1月25日(土)、明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント4階)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

学会情報です。
----------------------------------------

●公式サイトはこちら
http://blog.goo.ne.jp/tsuru145/e/9ea12020fe1bc9d40888f05decdf5abf

日 時:2013年1月25日(土) 15時~18時
             
場 所:明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント4階
    404S教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html

題 目:
極限の感情を表す語「至り」と「極み」の使い分けについての考察
國學院大學大学院生 沈 仲傑氏

 「さむっ」などに見られる形容詞の語幹を用いた用法について
―首都圏の大学に通う大学生を対象にした調査から―
國學院大學大学院生 坂本 薫氏


●グーグル提供広告