« 東文研シンポジウム「南宋時代仏教絵画の諸問題」(2014年1月6日、東洋文化研究所3階 第一会議室) | メイン | 29団体と個人71名、著作権保護期間延長反対声明をTPP交渉代表者へ提出(STI Updates 学術情報流通ニュース) »

2013年12月18日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●観世能楽堂、銀座に移転へ 老朽化で松坂屋跡地ビルに(朝日新聞)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【【西本ゆか】能楽の最大流派、観世流の中核団体「観世会」(理事長・観世清和=観世流二十六世宗家)が、東京都渋谷区松濤の「観世能楽堂」を売却し、中央区銀座の松坂屋銀座店跡地を中心とする再開発地区に建設中の複合ビル内へ移転することが17日、わかった。ビルは2016年8月末に完成予定で、能楽堂は秋に地階に開場する見込み。】
つづきはこちら。朝日新聞。
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312170082.html


●グーグル提供広告