今、よみがえる近代黎明期の京都 – Google歴史アーカイブ公開(産経新聞)

【 京都府立総合資料館が所蔵する京都に関する写真資料が、本日、Google歴史アーカイブ(日本語版・英語版)に公開。
 明治末から大正初期にかけての「京都散策」「御所と離宮」がテーマ展示され、そのほか、南禅寺などの社寺、天橋立、経ケ岬灯台の写真など、京都の近代黎明(れいめい)期を伝える文化資源の魅力に世界中の方がアクセスできるようになります。
 Google歴史アーカイブは、2012年10月、Googleが欧州を中心に17の博物館や資料館と協力して始めたプロジェクトで、20世紀の歴史的瞬間を物語る写真や文書、動画などをオンライン上で公開、今年8 月には、日本の資料館として、広島平和記念資料館、長崎原爆資料館が加わりました。】
つづきはこちらから。産経新聞。
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131009/prl13100916480082-n1.htm

Google歴史アーカイブ 京都府立総合資料館