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2013年6月27日

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●大学の日本と韓国の交差点●存在意義は就職にあり? 地方大学の人文学部・芸術学部が続々と廃止(日経ビジネス)

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このようなタイトルの記事が日経ビジネスに掲載されています。こんな記事があったよ、ということでご紹介です。

【日本では少子化のために新入生が減って、地方大学は大変だ、という話を聞いたことがある。韓国も少子高齢化で同じような状況に陥っている。ソウルにある名門大学に入るための受験戦争はいまだにすごい。受験の日には国中が緊張する。遅刻しそうになった受験生を白バイが会場まで送ってあげたり、公務員の出勤時間を1時間遅らせて受験生が渋滞に巻き込まれないようにしたり、といったことが起きている。しかし、入学試験の成績が悪くても授業料さえ払えばすぐ入学できる地方大学も増えている。大学の数があまりにも多いため、定員割れが起きているからだ。 】
つづきはこちらから。日経ビジネス。


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