« 東京大学地震研究所図書室、同室所蔵の地震・火山・津波等に関する特別資料データベースを試行公開(カレントアウェアネス・ポータル) | メイン | トークセッション★図書館の自由の「理念」と「現実」?-伝家の宝刀を研ぐことは可能か-【岡部晋典・岡本真・西河内靖泰・南亮一の各氏】(2013年4月19日(金)、大阪市立生涯学習センター) »

2013年4月15日

 記事のカテゴリー : いただいた本・送られてきた本

●『日本古書通信 2013年4月号』(日本古書通信社)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

樽見さんよりいただきました。

kosho201304.jpg

『日本古書通信 2013年4月号』(日本古書通信社)
B5・56ページ、700円(税込)

荒川洋治、塩村耕氏のエッセイあり。岡田麗氏(柿衞文庫副館長)による「岡田柿衞 俳書を集める」がスタート。故岡田利兵衞氏の俳書入手ノートの紹介の第二回もあり。また特集対談で、扶桑書房×えびな書店の対談下「古本屋として思うこと」もあり。古本屋ツアーインジャパンの小山力也さんのエッセイも。

定期購読は、

■購読料
1部 700円(税込・〒76円)
半年4200円(税込・〒共)
1年 8400円(税込・〒共)
購読料を前金でお預かりして毎月15日ごろ郵便で直送。
見本誌も無料でお送りしているようです。

詳しくは公式サイトへ。

■古書通信の最新情報がわかるTwitterはこちら
https://twitter.com/yumenoyamame



●グーグル提供広告