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2013年1月30日

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●(平家物語に登場する平安時代末期の僧)俊寛:自筆、初確認 古文書デジタル化で「読めた」−−東大准教授(毎日新聞)

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【平家物語に登場する平安時代末期の僧・俊寛(しゅんかん)の手紙が、陽明文庫(京都市右京区)が所蔵する公家の日記「兵範記(ひょうはんき)」(重要文化財)の紙背文書(しはいもんじょ)から見つかった。俊寛は平家打倒の鹿ケ谷(ししがたに)事件に加わって流罪となり、能や歌舞伎の演目としても有名だが、自筆書状が確認されたのは初めて。【小笠原敦子】】
つづきはこちらから。毎日新聞。

参考●俊寛:自筆初確認 五味文彦・放送大学教授の話(毎日新聞)
http://mainichi.jp/feature/news/20130126dde041040052000c.html


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