与謝野晶子直筆の短歌103首 岡山で発見、未発表も(産経新聞)

【街行けば涙ぐまるるおもひでの必ずわきぬまづしきがため―。歌人与謝野晶子直筆の短歌103首が収められた原稿用紙が岡山県倉敷市内で見つかった。親交が深かった同市出身の詩人、薄田泣菫に新聞掲載用に送った作品で、うち16首は未発表とみられる。 】●続きはこちら。画像有(2013.01.10、産経新聞)
●与謝野晶子の未発表短歌発見 直筆原稿、岡山・倉敷で(朝日新聞)