外間守善氏が死去 「おもろさうし」研究(沖縄タイムス)

謹んで哀悼の意を表します。
【「おもろさうし」研究の第一人者で法政大学名誉教授の外間守善(ほかま・しゅぜん)氏が20日午前7時40分、肺炎のため東京都内の病院で死去した。87歳。那覇市出身。自宅は東京都杉並区。告別式は25日正午から午後1時、東京都杉並区南荻窪3の31の23、願泉寺で。喪主は妻菊枝きくえさん。】
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