『国文学』の編集長だった牧野十寸穂さんが『アナホリッシュ国文学』(響文社)を新しく季刊で創刊

11/18(日)の朝日新聞読書欄「本の舞台裏」に『国文学』の編集長だった牧野十寸穂さんが新しく季刊で創刊する『アナホリッシュ国文学』(響文社 http://www.kyobunsha.com/ )の記事が紹介されています。
1冊目は「万葉集」。巻頭座談は品田悦一・金文京・デビット・ルーリー、の各氏とのこと。楽しみです。
●webで読めます
〈本の舞台裏〉『国文学』新たな出発

●2号以降の予定を ‏@yinoue2 氏がtweetしています。