独ハイデルベルク大学のメラニー・トレーデ教授●中世の八幡縁起絵巻「優れた筆致で貴重」(朝日新聞・山口)

【中世の「八幡縁起絵巻」を研究している独ハイデルベルク大学のメラニー・トレーデ教授(日本美術史)が1日、宇部市を訪れ、市内に保存されている絵巻を調べた。地方に残る絵巻は詳しい研究がされていないものが多いとされるが、「優れた筆致で貴重なものも多い」と称賛した。】

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