日本書紀登場の幻の人工池「磐余池」は鎌倉時代に埋め立て? 奈良の遺跡で池底跡見つかる(産経新聞)

【日本書紀などに登場しながら所在地が分からなかった人工池「磐余池(いわれいけ)」の推定地、奈良県橿原市東池尻町の遺跡から池底跡が見つかり、市教委が29日発表した。池が鎌倉時代の13世紀初めごろ埋め立てられたことも判明。市教委は「国内最古の人工池の変遷を知る貴重な成果」としている。】
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