室町時代の儒学者・清原宣賢の自筆写本「古語拾遺」見つかる(京都新聞)

【京都大付属図書館は9日、室町時代を代表する儒学者の清原宣賢(のぶかた)(1475~1550年)の自筆写本「古語拾遺」が見つかり、入手したと発表した。朝廷の学問を伝える第一級の資料で、木田章義文学研究科教授は「重要文化財級の貴重書」と話している。】
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