« 寺社縁起研究会・関東支部第107回例会(2012 5月12日(土)、近畿大学東京事務所 4階) | メイン | 第9回国文研フォーラム「屏風絵を読む―香川県立ミュージアム蔵『源平合戦図屏風』の場合」発表者:小林健二氏(平成24年5月23日(水)) »

2012年5月 7日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●「今熊野猿楽」再現へ 能の原点、世阿弥に義満感嘆(京都新聞)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【京都市東山区の新熊野(いまくまの)神社が、世阿弥が足利義満を感嘆させ、猿楽を能へ大成する原点になったとされる「今熊野猿楽」の再現を計画している。学習院大の諏訪春雄名誉教授や大蔵流狂言師の茂山あきらさんが脚本や演舞指導に協力。能や狂言の源流として、世阿弥が演じた室町当時の猿楽を見つめ直す。来年秋ごろの演舞披露を目指している。】
つづきはこちらから。京都新聞。

学習院大の諏訪春雄名誉教授や大蔵流狂言師の茂山あきらさんが脚本や演舞指導に協力、とのことです。


●グーグル提供広告