倉吉で三十六歌仙額一般公開 地域住民ら見学(新日本海新聞社)

【鳥取県倉吉市大宮の小鴨神社(井上智史宮司)に伝わり、室町時代の1537年に制作されたとされる三十六歌仙を描いた額が20日、一般公開され、地元住民らが地域の宝を見学した。この日は専門家の説明会もあり、研究者からはこの額の重要性があらためて指摘された。】(新日本海新聞社、2012年03月21日)
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