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2012年3月29日

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●平城宮跡:出土の墨、古代膠から牛成分 奈良女子大と奈文研が分析 /奈良(毎日新聞)

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【奈良女子大(奈良市北魚屋東町)と奈良文化財研究所(橿原市二条町2)は、平城宮跡出土の墨から膠(にかわ)のコラーゲンを検出して分析した結果、原料動物が牛である可能性が高いと発表した。日本書記などから、奈良時代に墨を作る材料として膠が使われていたことは判明していたが、使用する動物の種類までは分かっていなかった。古代の膠の成分分析は今回が初めてで、牛をもとにした膠が当時の人々の生活に使われていたことを記す正倉院文書と一致するという。】
つづきはこちらから。毎日新聞。


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