説話文学研究 第46号(広告掲載)&稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました

稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』(評者は山口眞琴氏、200~206ページ)の書評が掲載されました。
●稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』(笠間書院)
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