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2012年1月24日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●安田女子大学日本文学会研究発表会(2012年2月18日(土))

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研究会情報です。
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●公式サイトはこちら

 安田女子大学日本文学会平成23年度研究発表会を下記により開催します。一般公開もしております。ぜひご参加ください。

●日時 2012年2月18日(土) 13:30~17:20
●会場 安田女子大学8号館3階 8303教室

●報告題目・報告者
◇存在動詞「ある」と「いる」の使い分けとその意味 渡邊萌(日本文学科4年)
◇「読書へのアニマシオン」研究-中学・高校国語科への導入を目指して- 石原日和子(日本文学科4年)
◇女三宮の受動性と光源氏の罪-六条御息所の物怪調伏を中心に- 精舎真利子(日本語学日本文学専攻博士前期課程2年)
◇国語教育とコーパス-「他教科」、「社会」とつながりのある国語科指導の構築- 河内昭浩(日本文学科講師)
◇中国における日本語教育事情(仮題) 郭艶萍(吉林華僑外国語学院(大学)教授)

●お問い合わせ 安田女子大学日本文学会 tel 082-878-9172(日本文学科事務室)