« 山本卓氏(関西大学文学部教授)ほか●大阪市立図書館:【講演】その名は「都の錦」『播磨椙原(はりますぎはら)〜元禄浮世草子作者の謎を探る〜』(2011年12月3日) | メイン | 全国大学国語国文学会 第104回大会(平成23年12月3日(土)・4日(日)、大分大学教育福祉科学部) »

2011年11月17日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●都の錦自筆本「播磨椙原」(はりますぎはら)/山本卓氏鑑定●300年前の忠臣蔵自筆本見つかる 大阪(産経新聞・大阪)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【元禄15(1703)年の赤穂浪士討ち入りから約8年後に書かれた浮世草子(小説)の自筆本「播磨椙原」(はりますぎはら)が大阪府内で見つかっていたことが16日、わかった。のちに忠臣蔵人気の火付け役となった「仮名手本忠臣蔵」よりも約40年早く執筆されており、忠臣蔵を題材にした小説のなかでは最初期のもので極めて貴重だという。】
つづきはこちらから。産経新聞。


●グーグル提供広告