俳文学:和漢聯句の研究成果 芭蕉翁顕彰会など文科大臣賞に選出(毎日新聞・三重)

【伊賀市と芭蕉翁顕彰会は30日、優れた俳文学の研究に贈る今年度の文部科学大臣賞に「看聞日記紙背和漢聯句譯注(かんもんにっきしはいわかんれんくやくちゅう)」など和漢聯句研究の著作(計6点)を選んだ。京都大国文学研究室(代表、大谷雅夫教授)と中国文学研究室(同、川合康三教授)の研究成果だ。大谷教授は「受賞を機に和漢聯句の研究をさらに進めたい」と話している。】
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